カテゴリー「絢香2009」の36件の投稿

2009年10月18日 (日)

コブクロライブ!

昨日、家族でコブクロさんのライブに行ってきました!

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開場の1時間前くらいに到着したのですが、会場付近は、これから始まる祭りを楽しむような雰囲気が充満しています。

これは、絢香さんのライブには無い空気だなぁ。

名物のツアートラックを撮影したり、グッズを購入したりね。

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そうなんだよ。

グッズ売り場が外にあるのは、絢香さんのライブとは違う点。

絢香さんのライブでは、通常会場内にグッズ売り場がある。だから会場付近はただ開場を待つ行列ができる。

そして、会場に入った後、今度はグッツ売り場への行列に並ぶ・・・。

 

北海道の行列に慣れていない生活を送っていると、この行列に引いてしまうのだ。

つまり、グッツを買う気が失せる。

一方、今回のコブクロさんのツアーグッツ売り場は、行列などほとんど無く、欲しいモノを買うことができた。

  

 

そ、れ、か、ら、今回のツアーは、JALがスポンサー。

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会場内にJALサポーターズ・デスクがあり、飛行機の搭乗半券とチケットを提示することで、このようなクリアファイルと缶バッチをもらえちゃう。

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搭乗半券は、期限などの条件があったハズだけど、このライブに参加するために飛行機に搭乗していなくても大丈夫。

チケットと搭乗半券のウラ面には、このようなスタンプを押してもらえる。

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個人的には、JALを贔屓しているので、頑張ってほしい!

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会場に入り、着席するとライブDVDで見たような「花道」がある。

「こっちの花道は、小渕さん側だね」とか

「もっと大きいモニターの方がいいよね」・・・

 

  

そんな感じで、自然に時は流れていく・・・。

 

 

17時40分ころからライブがスタート。  

個々の歌に関して、あれこれ言えません。

正直、それほど聞き込んでいませんでしたので・・・。

詳しいライブレポをご覧になりたい方は、コブクロドットコム の掲示版を見るのがいいかと思います。そこでセットリストなんかも分かるでしょう。 

 

 

僕が、感じたことは、やはりパフォーマンスの高さ。

その常に高いレベルで維持されているパフォーマンスは、やはりプロと感じる。

これは、絢香さんも同様。

 

それから、何と言っても「楽しい」ことだ。

歌もMCも。

   

でも、黒田さんは、ちょいと調子が悪かったのかな。

何度か声が裏返ってしまうこともあった。

  

それから、これは会場の問題なのかもしれないが、音が山びこのように反響していた。

これは、ヨメも不満だったようで、アンケートに書くか迷っていたようだ。

コンサートホールではない場所だから起こるのか。あるいは、そもそも、全ての位置で満足できる音響とするのはムリなのか・・・僕には分からない。

  

  

21時ちょっと前にライブは終了。

ヨメにとっては、笑いあり、ナミダあり、そして一緒に歌って・・・と大満足のライブだったようだ。

僕は、駐車場が21時までだったので、泣く泣く最後の歌を聴かずに退場し、車を出しに行かざるを得なかった。

 

   

ちなみに、娘が一番良かったのは、参加者全員による「ウェーブ」だったそうです・・・。

今後は、夫婦2人で参加する方がいいかな・・・。

   

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2009年10月10日 (土)

親と子の距離

昨日、絢香さんが出演していた「A-studio」という番組、面白かったなあ。

僕は、この番組を初めて見たのだが、ちょっと心に残る映画を見たり、小説を読んだ後に受けるような軽い衝撃を受けた。

 

歌番組ではなくて、トーク番組なんですね、コレ。

   

雑誌やネット上に掲載されるインタビューは、どちらかというと「型にはまった」やりとりで、似たような受け答えが多いのだが、この番組では、人間「絢香」を少し垣間見ることができたような気がして、とても新鮮だった。

鶴瓶さんの巧みな司会が、シリアスになりがちな場面でも重くさせ過ぎず、また一方で、軽薄にもさせない絶妙なバランスを保っていた。

   

 

バイオリンの玲子さんや、プロデューサーなどスタッフの方々の話も興味深かったのだが、昨日の話を聞いていて、僕が一番心に引っかかったのは、母親との関係だったな。

 

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「絶対辛いこと言うたこと無いんやろ。」と鶴瓶さん(以下「T」)。

「無いですね。やっぱり17で送り出してくれているということがあったので、あまり心配かけたくなかったんですね。あとは、仲良し過ぎてちょっと照れくさいというか・・・。よく会うんですね。東京にも遊びに来てくれるし、ライブがある度に。だけど・・・」と絢香さん(以下「A」)。

T「そこは触れないねん。」

A「なかなかそういう話ってできなくって。なんかこう、『元気にやっているよ』という電話だったり、たまに帰って何でもない話をしたり・・・。」

T「雑誌のインタビューなんかでは、そういうこと(心境や苦労したことなどを)ちゃんと言うやん。そしたら見るたびに、もう、号泣するねんて。こんな辛い目に遭ったんかとか言うて。」

T「お母ちゃんをインタビューしててな、ひとつこんな事があったんやて。絢香が帰ってきて、『これ、私が帰ってから聴いて』って言って、MDを渡されたんやて。何やろなと思って、絢香が家で寝ているときに、こそっと聴いて・・・」

A「うそ」

T「聴いたんやて。そしたら、もう、声殺して泣いたって。それがグンナイベイベーという歌なんやけど・・・。」

・・・

A「母とか、父もそうなんですけど、曲に対しての感想って直接あんまり言わないんですよ。だから、今のも初めて聞いたので、ちょっと『あー』と思いましたね。」

T「これは、両親のことを書いてんのね。」

A「そうですね。やっぱり一番近くで、でも、黙って見守ってくれていた人なので・・・、いや~(深いため息)」

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この話を聞いていて、何か不思議な感覚になった。

この距離感は、どこかで感じたことがあるような・・・。

  

 

あっ、そう言えば、この間読んだ「太郎物語」。

僕の愛読書、曽野綾子さんの「太郎物語」にも似たような関係を表現していたところがあったなあと思い、今日の午後もう一度読み返した。

状況は異なるが、親に心配をかけないよう核心には触れないという点で、同じような距離感を表現している箇所がある。

   

例えば、次のようなシーンがある。

主人公「太郎」に黒谷という友人がいる。黒谷の両親は、仕事の都合上、突然転勤を余儀なくされた。息子一人東京に残していくわけにはいかないので、監督兼炊事の面倒をみさせるため知人を同居させる。ところが、そのカントクは、何の役にも立たないどころか、逆に黒谷が面倒を見ているような状況になっていた。
その様子を見た太郎は、この状況を知ったら黒谷の両親は、憤慨するだろうが、都合の悪いことは親たちには知らせなければいいのだと思うのだった。太郎自身も親を本当に心配させるようなことは何も言わなくなっていた。

それから、次のようなシーンもあった。

体調を崩した母がなかなか病院に行こうとしないのを、行くように説得した後に「世話をやかせる」と太郎は思う。その時、親から見れば、子供が世話をやかせるのだと思っているのだが、親に手をやく子どもだってけっこういると、つまり子供が気を使って、大人を演じていることもあるのだと思うのだった。

   

もっと他にもビタッと当てはまるシーンがあったように思ったのだが、大急ぎで読み返したので、見つけることができなかった。

  

一体、何を言いたいのか分からなくなってきたが、親と子の距離について考えさせられた昨日今日だったなぁ。ちょうど今日は、参観日だったし・・・。

  

番組を見ていて、もちろん絢香さんは素敵な人と思ったのだが、それ以上に、ご両親が凄いなあと・・・。

  

そうなんだよね。子供は成長すると、何でもかんでもは、親に話さなくなる。

離れていく。

それが正常だと思う。

 

僕の周りに、「ウチの20歳の娘は、今まで離れていったことがない」とか、「今でも中学生の娘と一緒に風呂に入っている」などと自慢気に話す方がいる。それを聞くと、僕は「不健全だ」と思わずにいられないんだよね。

自慢すべき話ではなくて、恥ずべきことのような・・・気が・・・するんだけど・・・。

  

 

絢香さんは、「心配をかけたくない」とか「照れくさい」ということを言っていたけど、その感情に加え、別の心理が働いているように思うんだよな。何だろう。

 

「これまでに固まった親子の距離感を壊せない」ということもあるんじゃないかな。

そこには、長い時間をかけて作られたバランスが存在する。

  

 

「心配をかけたくない」という気持ちは、実は、親に心配をかけさせないことで、「子離れ」を促すという要素もあるような気がしてきた。

  

それにしても、子供を持つ親としては、「黙って見守る」って考えるだけで、しんどいよね。そして、間接的に子供の状況や心境を知って、それでも黙っている・・・。強いわ。

   

できるかな?俺。

  

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2009年10月 4日 (日)

素晴らしい「三日月」

Mラバに続いて、MUSIC FAIRも見逃してしまった・・・。

  

先日の「僕らの音楽」での「三日月」を聴いてから、このMUSIC FAIRでは、どのような歌い方をするのか、とても気になっていた。

  

やむを得ず、普段はほとんど見ることがない、某サイトを久々にチェックしてみた。

  

「うわ~、凄い良いね~。」

MUSIC FAIRで歌った「三日月」の方が、素晴らしいかもしれないな~。

最後の「そう no more cry」の「cry」の歌い方なんて、僕はとっても素敵だなあと思う。

 

となると、今日のMUSIC JAPANも楽しみですね。

でも、ここでは三日月は無いか。 

    

 

それにしても、ここ数週間に出演した歌番組でのパフォーマンスは、つくづく素晴らしいと思わずにいられない。

   

何というか、歌にもの凄く集中できているのだと思う。

聴かせるために「上手く歌おう」という感じじゃない。

その「曲」とその「歌詞」とから、自然に湧き上がる美しい「声」を融合させている。

 

それは、ただ純粋に集中していることから生まれてくる歌なのではないだろうか。

  

時には、強く。時には、切なく。

   

 

もう一つ、感じるのは、声にムリがない。

8分目くらいの力で歌っている感じかな。

張りつめていないから、絢香さんにも余裕があるんだよね。

その結果、とても優しく聞こえる。

聴いている方も、安心して、集中して聴ける。

 

 

 

しかしなあ、こうやって、分かったようなことを書いているけど、一方で、自分自身がつくづく軽薄だと思っちゃうなあ。

創るのは大変だけど、評論するのは簡単なんだよね。

受け手には、作り手の苦労や苦悩は分かっちゃいない。

作り手の意図を一体どれだけ分かっているんだろうね。

それを好き勝手に評論して、ホントつくづく失礼だと思う。

   

  

まあ、そう言っても、ここ最近の絢香さんのパフォーマンスは素晴らしいと感じたのは事実なワケで。

   

僕自身は、絢香さんが復帰することに懐疑的なんだけど、復帰してもらいたいという気持ちが本当に大きくなっちゃったなぁ。

  

実際、バセドウ病が歌や声にどの程度の影響があるのか?

薬で数値が抑えられているときは、100パーセントのパフォーマンスを出せているのか?

この辺のことは、全然分からないけど、甲状腺の病気ということだから、何かしら喉に影響を与えているのではないか? と思っちゃうんですよね。

 

それだけに、これで病気が完治したら、どんな歌になっちゃうんだろうって思ってさ。

  

   

 

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2009年10月 2日 (金)

僕らの音楽(2009.10.2)

絢香さんのファンのみなさま。

「僕らの音楽」見てますか?

   

僕はね、とっても個人的なことなんだけど、ビックリしていることがあります。

    

「三日月」、聴きましたか?

   

僕は、シンフォニックコンサートで歌った三日月について、次のような感想を残しました。

○三日月
 僕にとっては、絢香さんの歌を聴くきっかけになった曲で、ライブやコンサートでは必ず歌われる代表曲。そういう意味で思い入れは強い。
 ライブに参加する時は、いつも心のどこかで、より素晴らしい「三日月」を追い求めているところがある。
  
 残念ながら、今回も、2カ所だけ好きじゃない歌い方をしていた。
「ずっと一緒にいた。二人でるいた・・・」の「あ~」 と 「冷え切った手を 一人でたため・・・」の「あ~」を強く歌い過ぎることなんです。どこか尖った感じになってしまう。
 
 ここは、声量を調整するのが難しい箇所なんでしょうね。CD音源のように優しく歌うのをしばらく聴いていないです。
 ただ、このパート以外は、誤魔化しもないし、素晴らしい出来だったと思う。

 

ところが・・・、今日は・・・、この「あ~」の歌い方がね、全く違ったのよ。

ちょっと、裏声を効かせてね、凄かったなぁ。

僕は、初めて聴いたけど、今までもこういう歌い方したことあるのかな?

スゲーよ、ホントに。

 

(すいません、品のない表現で・・・)

   

だけど、その気になる部分に、ビックリして他の部分をあまりちゃんと聴くことが出来なかった・・・。

明日、見るか。

 

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2009年9月25日 (金)

MTV Unplugged ayaka

11月18日(水)に絢香さんのラストワンマンライブが大阪城ホールで行われることになった!(10/16当選ハガキが来た!

「MTVアンプラグド」に出演し、大阪城ホールに1万人を動員するということらしい。

初回限定版のベストアルバムに同胞されている応募券を貼って応募し、抽選に当たると参加できることになっている。

  

「休止前の最後の単独ライブ」ですか・・・。

   

僕の中では、8月20日のシンフォニックコンサートがラストで、生歌の聴き納めと思い臨んでいたから、このような企画を知らされても、イマイチ、モチベーションが上がってこなかった。

    

さらに、屁理屈を言うと、単独じゃないラストライブがさらにあるのか?と思ってしまった。

 

「あんまり仕事させるなよ~」  

     

  

 

ところで「MTVアンプラグド」って何だ?

  

   

フムフム・・・

一流のアーティストによるアコースティックを基調とするライブ番組。

1989年放送開始、1999年終了。以降は不定期に放送。

CHAGE and ASKAが1996年にアジア人アーティストとして初出演。日本人アーティストとしては、唯一レギュラー放送に出演した。

 

ヘェ~・・・

 

他に、宇多田ヒカルさんや平井堅さんなど、これまでに7組のアーティストが出演している。

これって、かなり凄いんじゃないの。

 

それにしても「アコースティックを基調とする」ということは、アコースティックライブなのかな。

僕の中のアコースティックライブというのは、演奏がアコースティックギターのみで行われるライブなんだけど、そういう理解でいいのかしら?

そうだとしたら、僕がずぅ~と待望していたライブになる!

  

ちなみに、「アンプラグド」とは、「プラグを抜いた」という意味で、電子装置を使用しない楽器を使った演奏スタイルのことだそうな。(出典 ウィキペディア)

   

  

よし、ともかく応募しますわ。

当選したら、これがホントに最後のライブにしよう。

  

 

ところで、今日のMステ見ました? 

絢香さんは、オーラスで登場して、他のアーティストとは異なり、唯一2曲を歌い上げました。

まさに独壇場。

何かね、もう別格。

まるで絢香さんのための番組みたいに感じたのは僕だけだろうか。   

Msute  

平井堅さんも、自ら「前座」なんて言ってるし・・・。

  

こういう特別扱いってマズイよなあ。

  

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2009年9月23日 (水)

ayaka's History 2006-2009

アマゾンから絢香さんのベストアルバムが届いた。

注文したことなど、忘れかけていた時だったが、先日のMusic Loversを見逃したショックを少し和らげてくれた。

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僕が購入した初回限定版は、ミュージックビデオのDVDが付いている方。

今回のディスクは、いづれもゴールドカラーだ。

これまでに出したCDやDVDのディスクにプリントされた色を見ると、きっと、何らかの意味があるのだろうと感じさせられる。

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ミュージックビデオが収められているディスクには、「ayaka's Real Backstage & Documentary 2009」というタイトルの映像も収められている。

既に全てのCDを持っている立場としては、この映像に大いなる期待をしていた。

     

映像の中身は、大きく分けて2つ。

4月に行われたアースデーコンサートの舞台裏とジャケット等の写真撮影の様子が収められている。  

   

この映像を見て、僕は新たな課題を与えられたのだった。

なんと、ジャケットは、北海道で撮影されている。

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それにしても、今度の宿題は難しいなぁ。

クマは恐いし・・・。

  

 

それから、ディスク2のボーナストラック・・・「みんな空の下」のピアノバージョンは、恐らくアースデーコンサートで歌ったものだと思うんだけど、どうかな?

ライブ音源っぽくないけど、オリジナルと異なる歌い方をしているところがあって、それがライブでの歌い方と同じなんだよね。

 

   

さて、今日は、もうすぐ始まる小倉さんの「とくダネ」に絢香さんが出演するのだ。

見なくちゃ・・・。

 

 

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2009年9月 7日 (月)

夢を味方に-ロケ地巡り

 先月、シンフォニックコンサートのために、東京に行きましたが、実は、コンサートに加え、もう一つのミッションを自らに課していたのでした。
 

 それは、「夢を見方に」のPVロケ地を探すこと・・・。
 

 「またかよ、オイ」というツッコミが聞こえてきそうだわ・・・。

 

 

 このPVは、スタジオや海岸で撮影されている部分もたくさんあるのですが、これらを探し出すのは不可能。
 

 PVでは、絢香さんが目を閉じて歩くシーンが多くあるのですが、このポイントを求めて探し歩きました。

   

 まあ、今回新橋に宿泊したのも、コンサート会場が国際フォーラムで、かつ、ロケ地に近いということが大きな理由です。

  
  

 映像を見ていると手がかりが色々あるし、探し出したいポイントは少ないので、簡単に見つけられると思っていました。が・・・意外と大変な箇所もありました。

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 1日目(8月20日)は、まず、この場所を発見。

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 季節が違うので、木々の生い茂り方がかなり違いますが、上のマップの③辺りの場所になります。左に見えるのは、臨海線です。

   

 この道をもう少し進んだマップの④辺り。

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 下の岩の並び方から、まさにこのポイントですね~。
  

  

 続いて、イタリア街へ。

 ここは、マップの②の場所になる。

 ファンクラブの会報では、ここで撮影された写真が掲載されていた。

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 PVのこの箇所は、同じ場所で撮影されたものだ。

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 この箇所は、もうちょっと右に寄ったポイントになる。

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 とまあ、ここまでは順調だったのだが、PVの一番最初のシーンであるこの場所が見つけられない。

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 この場所が見つけられなければ、意味がないと思いつつ、時間切れで終了。

  

 コンサート終了後、ホテルの部屋に戻り、地図やPVのキャプ画をみながら、どこを探すか一人でミーティングしたり、コンサートのことを思い出してメモを取ったりと、東京の夜は更けていくのだった・・・。

 ともかく、2日目は、捜索範囲を広げることにした。

   

 

 2日目(8月21日)

 マップ①の臨海線の新橋駅付近へ。

 すると、「あれ・・・、 ん? もしかして、これかぁ?」とあっさり発見。

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 ということで、あっさりとロケ地巡りは終了。 

 

 
 帰りの飛行機まで、まだ時間があるなあと辺りを見渡すと、たまたま東京タワーが視界に入った。

 そこで、ちょいと行ってみることに・・・。

 
 その様子は、先日報告したとおりです。

 お疲れさん、オレ。

 

  

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2009年9月 3日 (木)

シンフォニックコンサート②

 僕は、東京に向かう飛行機を待つ間、これが最後のライブになるかもしれないという感慨に浸っていた。

 年内で活動を休止した後、いつ復帰するか分からないし、そもそも何も活動していないアーティストのファンでいつまでもいられるものなのだろうか・・・と思った。一方で、ファンとしての気持ちが薄れていけば、自然に任せ、その思いを休止しておけばよいとも思った。

 自転車やスキーをずっとやっていなくても、体が覚えていて扱えるように、再び、歌を聴けば、心と体が思い出すに違いない。

  

 さてと・・・

 先日のシンフォニックコンサートの感想をもう少し。

 

 セットリストには、今年に入ってリリースされた4曲が全て入っていた。

○恋焦がれて見た夢
 そのうち、この曲だけが第1部のセットリストに入っていた。
 結構好きな方なんです、この歌。
 こういう感じの曲は、絢香さんに合っていると思うんだよね。
 聴いていて、いきなり鳥肌がたってしまう。
 僕は、鳥肌が立つ瞬間に、心の中であるフレーズをつぶやくのがクセになっている。

 「ん~いい声だ~」

 この歌を聴きながら、何度もそのフレーズが繰り返された。

 
○For today
 この曲をセットリストに入れてくれたのはうれしかったな。
 聴く側が慣れてないからか、ちょっとスローなテンポでアレンジされたオーケストラの演奏では、何だが全く別の曲に感じられた。
 この曲は、勢いで歌うところがあるから、ゆっくり歌うのは難しいのではないだろうか。

 

○グンナイベイベー
 この曲も素晴らしかったですね。
 「恋焦がれて見た夢」と同様、優しく歌う箇所があったり、血管が切れそうなくらい声を張り上げて歌う箇所がある。この歌で言えば、「笑い~ 愛し~ 叫び~ 歌い~」の部分。
 ホント血管切れそうな感じで歌っていましたね。

 

○三日月
 僕にとっては、絢香さんの歌を聴くきっかけになった曲で、ライブやコンサートでは必ず歌われる代表曲。そういう意味で思い入れは強い。
 ライブに参加する時は、いつも心のどこかで、より素晴らしい「三日月」を追い求めているところがある。
  
 残念ながら、今回も、2カ所だけ好きじゃない歌い方をしていた。
「ずっと一緒にいた。二人でるいた・・・」の「あ~」 と 「冷え切った手を 一人でたため・・・」の「あ~」を強く歌い過ぎることなんです。どこか尖った感じになってしまう。
 
 ここは、声量を調整するのが難しい箇所なんでしょうね。CD音源のように優しく歌うのをしばらく聴いていないです。
 ただ、このパート以外は、誤魔化しもないし、素晴らしい出来だったと思う。

 

○1・2・3・4 と Power of Music
 前曲の「おかえり」の後、「みなさん立ちましょうか」という声に呼応して、聴衆は、ほぼ一斉に立ち上がる。(僕が立って聴いたのは、この2曲のみ。その後は、再び座ってしまった。
  
 「1・2・3・4」は「First Message」オリジナルナンバーで、唯一セットリストに入った曲だ。
 レアだよね。今後もなかなか聴く機会がないかもしれないね。

 「Power of Music」 体を動かさずにいられない曲なんだけど、個人的には、どうも消化不良気味だった。
 

 前から思っているんだけど、立って手拍子するという反応は、いかにも中途半端な気がするんだよな~。
 じっと動かずにその音に集中するか、体全体を使って音に反応するか・・・が本来肉体と精神が求めていることのような気がしている。ただ、体全体で反応するのは、一人で聴いているならともかく、多くの人たちが集まっている会場では難しい面もある。
   
 今回のコンサートで立ち上がった人たちも、どう反応していいのか戸惑ったのではないだろうか。手拍子にしても、胸の前で叩くだけで、手を頭より挙げて叩く人はいなかったし、飛び上がっているような人の姿も見あたらなかった。
 今回は、あくまでも手拍子などせず、じっくりと聴かせて欲しかった。

 
○「夢を味方に」「ありがとう」「みんな空の下」
 今年リリースの3曲が続く。
 この3曲はホント素晴らしかった。
 個人的には、座って聴いてて良かったと思う。
 
 とりわけ、「みんな空の下」は、その透き通っていて豊かな声量、気持ちを込めた卓越した表現力による歌声が響き渡った。
 僕を含め、ほとんどの聴衆は、震撼させられたことだろう。
 終わりに近づきつつあるコンサートの中で、その声をいつまでも聴いていたいと思わずにはいられなかった。

 

 

 この後、拍手が沸き起こる。なぜか、その拍手はいつまでも鳴り止まない。座っている僕は、ステージの状況が分からなかった。
  
 「何で、拍手が止まないの?」と思い、立ち上がると、オーケストラの皆さんが一輪の花を手渡ししていたのですね。これは、素敵。

 

○I believe
 座って聴いていたので、どのように歌っていたのかは分からないけど、「アカペラ」らしい。ハンドマイクは使っていなかったようだが、完全なるアカペラではないように感じたのだが・・・。
 多くの人が、この「I believe」に感動したという感想を述べているが、僕にとっては、直前に泣いた影響からか、イマイチに感じた。

 

 それにしても、アカペラで歌う意味は何だろう。
 声量をアピールするためか。マイクとかスピーカーといったフィルターを通さずに、ダイレクトに我々の耳に伝えることができるからか・・・。

 

 絢香さんは、最後に「また会いましょう」と言い、ステージから去って行った。

  

 今回は、オーケストラという特殊性から、いろんなタイプの曲をセットリストに加え、メリハリを効かせる必要がなかったように思う。「手をつなごう」とか「ブルーデイズ」などをセットリストに加え、徹底的に「じっくり」聴く形でも良かったのではないだろうか・・・。

 

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2009年8月29日 (土)

ベストアルバムのDisc-2

絢香さんのベストアルバムの詳細が徐々に明らかになってきましたね。

Disc-1は「絢香×コブクロ」の楽曲2曲を含む、全てのA面シングル。

 

初回限定版では、Disc-2があり、こちらは、投票でトップ10になった曲が収録されることになっていた。

選ばれた10曲を見て・・・選ばれるべくして、選ばれた10曲だね。

Best  

この曲順はどう決まったのだろう。

発表順というワケでもなさそうだし・・・。

きっと意味があるんだろうね。

 

ちなみに、僕は、「夢のカケラ」をリクエスト。

夢のカケラは、2年前に行われた第1回目のファンクラブイベントでも歌われた名曲。

この時も、ファンクラブ会員の投票の結果、ベスト3の1曲に選ばれるくらい人気がある曲なのだ。

 

それにしても、Disc-2には、結果的に「First Message」のオリジナル曲が「Start to 0」だけしか収められないことになった。

「アコースティックバージョン」とはなっていないので、「Jewelry day」のカップリングではないハズだ。

 

「First Message」・・・ミリオンセラーだぜ~。

「Sing to the sky」より売れているのに~。

  

  

選定されなかった曲に何があるのかチェックしてみた。

「ライラライ」かぁ。

「迷路」もある。

何となく、選ばれないのも分かるのだけど、これらの曲も素晴らしいのは確かだ。

  

そして、ボーナストラックとして、「みんな空の下」のピアノバージョンですか。

恐らく、ベストアルバムのために、新たにレコーディングをすることはないと思うので、ミュージックビデオの音源かな。

 

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2009年8月22日 (土)

公演延期・・・

思わず買っちゃったよ。

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今まで、絢香さん関連の記事が掲載されていようが、買ったことはなかったのに・・・。

 

いやいや、それはさておき、今日は青森でライブの予定だった絢香さん。

体調不良のため、急遽出演を中止したらしい。

予定されていたライブに出ることができないというのは、よほど体調が悪いのだろう。

 

  

自分も含め、その辺のサラリーマンが仕事を休むのとはワケが違うからね。

 

 

う~ん、今の気持ちを表現できる適当な言葉が見あたらない・・・。 

 

シンフォニックコンサートの時も、体調は良くなかったのかな。

    

これでは、シンフォニックコンサートのレポどころの話じゃないよ。

 

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2009年8月21日 (金)

シンフォニックコンサート①

2009年8月20日

東京国際フォーラムホールA

絢香さんのシンフォニックコンサートに行ってきました!

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17時45分ころ、会場付近に到着。

「ここが最後尾」という看板を持っているニーチャンに、「これは何の列ですか?」と一応確認して、最後尾に並ぶ。

 

会場に入り、グッツ売り場への列に並ぶも、スタッフから「Tシャツとパスケースのみの販売です」との声が・・・。

それなら「いらない」ので、僕は列を離れた。

タオルがあるなら欲しかったけど、そもそも販売されていなかったのかもしれない。

 

今回、「初めてのことかもしれない」と思ったのは、2,000円の巨大なポスターが販売されていたこと。

それから、直筆のサインが入ったグッツが当たる抽選会をやっていたことだね。

僕は、どちらにも興味がないのでスルーして、さっさと座席に着いた。

ただ座っていても、興奮して落ち着かないので、開演ギリギリまで本を読んで過ごした。

   

そうそう、近くには、小倉さんが若いネーチャンを連れて来ていた。

   

  

19時をちょっと過ぎた頃、いよいよ開演。

 

ともかくね、本当に素晴らしかった。

個人的には、今まで参加したライブ・コンサートの中で一番素敵な歌声を堪能させていただいたと思っている。

前半は、数カ所アレンジしている箇所があった。

これは、ムリして声を張り上げるのを避けるためなのだろうと感じたが、実際には、アレンジする方が、より良くなると判断した結果かもしれない。

全体的に、美しいビブラートを響かせていたし、裏声も素晴らしかった。

 

ともかく、聴いている我々に対して、心を込めて歌っているのが伝わってきたよ。

 

後半に入ると、喉の調子が良くなってきたのだろう。

ますます、クリアな美しい声がホールに響いた。

みんな空の下のプロモーション活動を全てキャンセルして、この2日間のコンサートに向けて体調を整えてきただけのことはある!

(ただし、絢香さんは、正真正銘のプロだから、仮に体調が悪くても、高次元のパフォーマンスができてしまうけどね・・・。)

 

 

いつものライブと異なり、オーケストラということもあって、今回は、座って聴くことが多かった。

僕にとっては、これが本当に良かった。

座って、目を閉じて、声に集中できた。

 

 

後半になり、「おかえり」を歌った後、絢香さんは、みんなに立つように促す。

その後は、「1・2・3・4」と「Power of Music」。

ここまでは、立って、手拍子して・・・という感じだったのだが、僕は、座って聴く魅力に耐えかて、次の「夢を味方に」からは、完全に座ってしまった。

「立って聴く方が良い」という感想の人が多いようだけど、僕は断然座って聴く方が良いと思った。

  

このような形態のコンサートを企画していただいて、本当に感謝ですね。

国際フォーラムという会場も、僕にとっては初めてだったんだけど、本当に素晴らしい音響設備が整っていると感じた。

座った場所も、ちょうど真ん中付近だったのが良かったのかもしれない。

    

ともかく、絢香さんは、最高のアーティストということを認識させていただきました。

ありがとう。

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コンサートが終わって、会場から出ると、無性にビールが飲みたくなった。

そこで、缶ビールを買って、余韻に浸りながら、宿泊場所の新橋まで歩いた・・・。    

     

東京に1泊して今日の夕方、ようやく自宅に戻りました。

とりあえず、疲れているので今日は「総論」だけにします。

「各論」はまた後日・・・。

 

 

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2009年8月 9日 (日)

シンフォニックコンサート

絢香さんのシンフォニックコンサートのチケットが届きました。

  

僕が参加するのは8月20日(金)。

座席は、1階のほぼ真ん中、ちょいと右よりかな。

   

ライブは、一旦、これで聴き納めということもあって、ちょっと感傷的にもなってしまう。

   

国際フォーラムかぁ。

東京駅のソバだよね。

そのホールにどんな美しい声を響かせてくれるのだろう。

   

東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団の演奏だぜ。

僕ね、若いエネルギーが迸る(ほとばしる)熱~いライブもいいのだけど、椅子にドッカと座って、目を閉じて、その声に集中するライブにも憧れがあるのよ。

絢香さんのライブでは、いわゆる「聴かせる」歌の時は、いつも目を閉じてその歌声に集中している。

「本当は座って聴きたいのだが・・・。」

「勝手に座ればいいじゃん。」

「そのとおり・・・」

 

  

東京・・・暑いだろうなぁ。

ライブの前にバテてしまわないようにしないと。

 

 

飛行機は、時期的に、特典航空券(マイルを交換した航空券ね)での座席確保が難しかったけど、マメにサイトをチェックして、どうにか確保した。

ホテルも予約済みだ。

ということで、一応、準備は整った。

  

おっと、休暇を取らねば。

  

平日のライブだからね。

北海道からの遠征となると、2日間の休暇が必要だ。

う~ん、周囲からの白い目が、胸に痛い。

  

  

ところで、ベストアルバムが9月に出ることになったようだ。

ベストアルバムって、ファンにとっては買い得感があまりない商品だよね。

だって、発表されているCDは全部もっているからね。

 

未発表曲が納められているとか、改めて収録したとか、全編ライブ音源とか・・・そういうサプライズがあれば、面白いんだけどね。

 

 

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2009年7月17日 (金)

フェードアウト

今は、釧路から
札幌に向かう特急の中。
  

ずーっと音楽を
聴いている。

絢香さんの
『みんな空の下』と
『ありがとう』を
聴いていて、
気が付いた。

 

2曲とも、
フェードアウトで終わる。

フェードアウトで
終わること自体
珍しいのに、
どちらもとは。

 

休業前の
ラストシングル
ということもあって、
何かの意味や
メッセージが
あるのだろか・・・
と思ってしまう。

 

時間もあるので、
他にフェードアウトで
終わる曲があるのか
調べてみた。

  

すると・・・

  

 

もう2曲あった。

 

 

さて、何でしょうか。

 

 

 

 

それは・・・

 

 

I believe と
 

Power of music

 

 

 

知ってた?

 

知らなかったでしょ。

 

デビューシングルの
I believe
ってところが
興味深いよね。

 

PVの撮影場所も
同じように富士山だし。

  

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2009年7月12日 (日)

「みんな空の下」と「ありがとう」

ニューシングル「みんな空の下」、
そしてカップリングの「ありがとう」。

どちらも、絢香さんらしいタイトルだ。

 

8月のシンフォニックコンサートでは、
セットリストに入るのかな~?

入ってくるでしょう! 

 

  Photo

 

今回の「みんな空の下」は、
CMでもサビの一部が使われていたけど、
CDの方が、少しテンポが速い。

僕は、CDのテンポがベストだと思っている。

   

「みんな空の下」は、既に、
4月に行われたライブで披露しており、
この歌を聴いている方々は、
みんな賞賛していた。
   

CMで聴く限りでは、そんなに良い歌には
思っていなかったけど、
フルで聴くとかなり印象が変わる。

    

前奏のバイオリン・・・。
これが曲と歌の良さを一層引き出していると思った。
 

歌詞も、いいですよ。
一言で言えば、「グッと来る」感じ。
(どんな感じだ?)

「言い返せなくて 悔しかったよね」というところかな。

言い返せなくて悔しい思いをたくさんしているモンで・・・。

  

   

 

話は、180度変わるのだが、
僕は、この歌を聴いて、ある結論に達した。

 

絢香さんの歌は「物足りない」ということ。

  

今までも、何となく感じていたのだが、
「みんな空の下」を聴いて、ハッキリと認識した。

僕は、一番最後の「サビ」については、
2コーラス目のサビと、1コーラス目のサビを
1回ずつ追加してもいいと思った。

そのくらい、サビのメロディは聴いていて
気持ちがよい。

      

だけど、この物足りなさは、
「意図的に」演出されているのだろうとも思った。

 

つまり、
「あ~もう終わっちゃうの~」
「もっと聴きたい」
「もう一回聴きたい」
という気持ちにさせるワケさ。

 

   
だから、もう一回聴いちゃうワケで・・・。

   

恐るべし「絢香」ワールド!

 

    

※写真は、娘が書いた僕の絵。
 絢香さんのライブを楽しんでいる様子。
 絢香さんが書道で書いた「ありがとう」文字を
 プリントしたTシャツを着ているのだ。

 

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2009年7月 9日 (木)

やっと来た!

今日は、待ちに待ったものが、次々とやってきた。

 

まずは、これ。

55_19

ファンクラブ会報だ。

僕は、先日2回目の更新をしたからね。

One-Message 特製の
チケットホルダーも同胞されていた。

  

それから、これ。

55_13

新曲「みんな空の下」のCD

  

さらに、これ。

55_27

なんと「First Message」!

 

「何で、今さら・・・」

 

「いいじゃん。」

   

55_9

「素晴らしい!」

 

「どこが~?」

 

「待ちに待ったものが、次々と手に入ったところ!」

   

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2009年7月 6日 (月)

「とくダネ!」

全国の絢香ファンのみなさま。

本日午前8時から放送された「とくダネ!」を見ましたか?

僕は思わず、録画ボタンを押してしまったよ。

   

番組の冒頭で、絢香さんの近況が、小倉さんから報告された。
(詳細は小倉智昭さんの公式ブログを参照してください。)

   

7月8日にリリースされる新曲「みんな空の下」のプロモーション活動は、
体調が悪いため、全てキャンセルしたらしいです。

  
ご主人と病院に行かれることもあるようで、
今は、8月のコンサートに向けて、体調を整えているとのこと。

 

 

そして、特別にとくダネにだけ提供された映像がオンエアされた。

 
約7分に渡る「みんな空の下」のアカペラだ。

 

冒頭の小倉さんのコメントは録画できなかったけど、
アカペラの映像は録画できた・・・ハズ。

まあ、独占映像といっても、
いずれ「You Tube」などで視聴できることでしょう。

  

・・・って、久々に You Tube を見てみると、
「みんな空の下」のPVが視聴できるじゃない。

  

早速チェックしてみると・・・

『あれ~、とくダネで放送された映像って、
もしかしてPVと同じ映像かも・・・。』

『でも、PVでは、途中から伴奏の音源も加わる。
今朝の映像は最後までアカペラだったハズだな。』

『今度比較してみよう。』

何か新しい発見があったら、キャプ画付きでレポしますわ。

    

   
CDを入手するまで聴くまいと思っていたのだが、
つい聴いてしまった・・・。

CMで部分的に聴くのと、全てを聴くのとでは受ける印象が随分異なるなぁ。
つまり、CMで受ける印象より、かなりよい楽曲と感じた。

     

      

富士山の麓で撮影されたらしいけど、
このロケ地を探しに行く時が来るのだろうか・・・?
(すっかり、ロケ地巡りがライフワーク化している)

  

まあ、来年以降も時間はタップリある。
慌てる必要はないね。

   

デビュー曲「I believe」のPVも富士山がロケ地だった。
富士山に始まり、富士山で一つの区切りとなるワケだ。

 

ところで、未だにファンクラブの会報が届かない。
どうしてかな?
ファンクラブ会員専用ページにもアクセスできないし・・・。

さっきファンクラブ事務局に「会報未着」のメールを送ってしまった。

  

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2009年6月 7日 (日)

「恋焦がれて見た夢」と「君がいるから」

毎週日曜日は、アニメの日。

 
朝7時からひたすらアニメを見る娘。
最近はドラゴンボールの再放送があったりするので、
なつかしくて僕もつい見入ってしまう。
 

以前は、午前10時からチャンネル権を奪い、
サンデージャポンを見ていたのだが、
最近は、「クロスゲーム」というアニメ。
 

オープニングはコブクロさんの「Summer Rain」
エンディングは、絢香さんの「恋い焦がれて見た夢」だ。
 

コブクロさんの曲は、夏らしい感じで、素敵ですね。
最初は、誰が歌っているのか分からなかった。

黒田さんの声が誰の声だか分からなかった・・・。

  

 

 
そして「恋い焦がれて見た夢」

 
CDの発売が4月22日だったので、
入手前にこの番組のエンディングを聞いたのがお初だった。
 

その時は、正直、あまり印象に残らなかった。
 

CD購入後に、ごく簡単な感想を書いたけど、
とても素っ気なかったハズ。

とりわけ、「恋い焦がれて見た夢」については、
全く触れなかったと思う。

 

 

発売となって50日くらいですか~。

  

実は、未だに新鮮なんだよね。

 

 
今でも、頭の中でリピートされることもしばしば・・・。
こういうことは、今まで無かったような気がする。
 

 

演歌だよ。これは。

演歌のような息の長いロングヒットなのだ。

 

 

それから、もう一つ。

「君がいるから」のライブ音源。

 

絢香さんの場合、シングルCDにライブ音源が
収録されることがよくある。

 

これまでに・・・

 

「melody」には、
「melody」と「Sha la la」と「ブルーデイズ」の3曲。
(この「ブルーデイズ」を聴いたときはたまげた。
こういう歌い方ができるようになってから復帰して欲しいなぁ。)

 

「三日月」には「夢のカケラ」
(僕の中では5本指に入るね。)

 

「CLAP&LOVE」「Why」には、「Peace loving people」
(「Peace loving people」は、このアレンジの方が好き。)

 

「手をつなごう」「愛を歌おう」には、「三日月」
(この「三日月」はあまり好きじゃないかも・・・)

 

「おかえり」には「手をつなごう」
(この「手をつなごう」は素晴らしい。
これを聴いたらライブに行きたくなっちゃうよね。)

 

・・・と、いろいろとライブバージョンが収められていた。

    

そして、7月8日に発売となる
「みんな空の下」には、「恋い焦がれて見た夢」の
ライブバージョンが収められるらしい。

 

 

こう考えると、実際に自分が「生」で聴いた「ライブ音源」は、
今回の「君がいるから」だけなんだよね。

  

この「君がいるから」を聴いていると、
どうしてもドラムの音に意識が行ってしまう。
 

山下さんのドラム、とても気持ちがいいです。
いつもより余計に叩いています。

 

やっぱり、歌が良いから・・・だよね。 

  

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2009年5月16日 (土)

ラストライブ

新聞にドカーンと全面広告!
サイモン&ガーファンクル 日本公演

Sany0028

ついに日本に来ますか~
サイモン&ガーファンクル!

日本でのドーム公演です。
札幌ドームでもやっちゃいます。

 

もう2度と日本に来ることはないと囁かれているので、
ライブとして聴けるのは、事実上のラストチャンス。

 

彼らの全盛期は、約40年前。
僕が生まれる前です。
   

怖いのは、実際にライブで聴くと
ガッカリする羽目になるのでは・・・ということ。
 

何しろ、普段聴いているCDの音源は、
40年前の声ですからね。

 

こちらが思い描いている歌声を体感できるのか?
そう考えると、無理して行かない方がいいのかも・・・と思います。

 

そのような迷いの中で、
ヨメに「どうする?行く?」と尋ねると、
「『あやか』がいるからだめでしょ」とヨメ
ということで、こちらは不参加決定です。

   

    

もう一つ、もしかしたら最後になるかもしれないライブ。

絢香さんの「シンフォニックコンサート」。

 

現在、ファンクラブ会員の先行受付中です。

まだ、申し込んでいないけど。
これだけは、何とか参加させていただきたいかと・・・。

家族がいるのに、自分のためだけに
時間とお金を使ってしまうことに対して、
何となく申し訳ない気持ちになってしまう・・・。

  

   

 

そうなんですよ。

  

 

活動を休止する絢香さんが、簡単に復帰することがないと、
僕が思うのは、こういうことなんです。

  

「歌うことが好き」と言っても、そんな簡単なことじゃない。

「一日限りの復帰」
みたいなことはあるかもしれないけどさ・・・。

 

 

何かね、周りの人たちの
「いつまでも応援している」とか
「いつまでも待ってます」という声は、
「早く復帰できるように頑張れ」という
メッセージに聞こえてならない。

 

話がそれてしまったね・・・。

 

 

僕は、シンフォニックコンサートでの歌声に
あまり期待しないように自分に言い聞かせている。
(それでも、期待しちゃうけどさ)

絢香さんは、思うように歌えない歯がゆさがあるかも
しれないけど、僕はそれでもいいんです。

ノープロブレムです。

 

まあ、「聴き納め」ということで、
1つの「けじめ」として、参加すればいいんじゃないかな。

 

  

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2009年5月 7日 (木)

絢香×エリック・マーティン

4月17日の深夜、NHKにて、
MUSIC JAPAN OVERSEASが放送された。

番組の後半に再結成されたMR.BIGが登場。

 

 

ボーカルのエリック・マーティンは、
先日、東京でシークレットライブを行っていて、
この模様もオンエアされていた。

シークレットライブには、
絢香さんもゲストとして登場していて、
一緒に「I believe」の英語バージョンを歌うシーンも。

Cap023

 

この模様は、3月17日に放送された
NEWS ZEROでも放送されていた。

  

2人の繋がりは、お互いの歌をカバーしたことがきっかけとのこと。

これは、ファンにとっては周知の事実。

  

まず絢香さんが、MR.BIGの「To Be With You」を
ライブ(First Message)でカバー。

Cap011

 

その後、エリック・マーティンが日本人女性アーティストの
楽曲をカバーした「MR.VOCALIST」というアルバムをリリース。

Hmv_2797089

このアルバムの中で、絢香さんの「I believe」をカバー。

Cap010

 
カバーと言っても、日本語の歌詞ではなく、
もちろん英訳された歌詞だ。

 

 

「I believe」に関しては、元々英語バージョンがあって、
昨年6月に発売されたSing to the skyの
ボーナストラック(要はオマケ)として収められている。

P11mid

この英語バージョンは、ファンが待望していたのだが、
こんなに簡単に我々に届けられることになるとは思わなかった。

   

 

 

先日、ヨメがエリック・マーティンの「MR.VOCALIST」を借りてきた。

I believe の歌詞を英訳された方は、違う方なのでしょう。
 

 

ヨメが双方の英語歌詞を比較していたら、若干異なることを発見した。

「I believe」が「I'll believe」となっている。
タイトルになっているサビの歌詞まで異なるのは意外だね。

Cap017

先日は、エリック・マーティンのライブですからね。
「I'll believe~♪」の歌詞です。

 

それから、もう一つ異なるのは、
日本語歌詞で「あたたかい光は~♪」の部分。

絢香さんバージョンは、
that moment, shining light I see~♪

エリックさんバージョンは、
that warm and shining light I see~♪

 

 

以上、I believeの英語バージョンに関するトリビアでした。

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2009年5月 5日 (火)

出演ラジオ番組を聞き逃した・・・

昨日、北海道のFM局「AIR-G'」の番組に絢香さんが
出演することになっていた。

これは、ワーナーから提供されるメルマガの情報にあったものだ。

 

「大三元」という番組に出演することになっていたのに、
思い切り、聞き逃してしまった。

 

昨日は、18時から近所の居酒屋でファミリー宴会に突入してしまった。

ラジオ放送も18時からだったのだ。

 

居酒屋に着いてから、ラジオのことを思い出したのだが、

 

 

後の祭り・・・

 

 

アフターフェスティバル・・・

 

 

何だか、ルー大柴みたいな・・・

 

 

 

だけど、不思議なのは、
Air-G' のサイトのゲスト情報には「絢香」さんの名前はなかった。
 

というか、別のゲストの名前があるじゃない。

 

一体どうなってんの?

 

本当に出演したのだろうか?

  

いわゆる、コメントゲストかな?

  

ありがちだね。

 

 

  

ともかく、終わってしまったことは仕方ないね。

  

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2009年5月 3日 (日)

ファンクラブに関するエトセトラ

4月30日。

絢香さんのファンクラブの有効期限最終日。

更新しないと、・・・と思いつつ、
いつでもできるという甘い考えでいたら、
とうとう最終日になってしまった。

 

ファンクラブに入会して、丸2年が経過したちょうどその日、
自宅には、ファンクラブ事務局から郵便が届いていた。

 

中には、ファンクラブ年内解散の知らせが・・・。

 Sany0103

まあ、これは何となく予想していたこと。

それほどの驚きはなかったな。

 

この業界のカラクリというか組織がどうなっているのか知らないけど、
ファンクラブ事務局の仕事に携わっている人たちが、
リストラに遭ったりしないのか心配になった。

どういう気持ちで仕事をしているのかな?

 

  

ところで、今回のファンクラブ解散の「知らせ」の中で、
僕が一番リアリティを感じたのは、
一番最後の一文だった。

 

※ 2009年4月末現在で、同封されているご案内以外の
 先行予約実施予定はありません・・・

 

今回の郵便物には、8月に開催する
シンフォニックコンサートの案内も同胞されている。
5月中旬にはファンクラブ会員の先行予約がある。

つまり、ファンクラブ会員として恩恵を受けられる先行予約は、
このシンフォニックコンサートしか予定されていないということだ。

    

あくまでも4月末現在の予定だけど・・・。

  

 

 

でも、多分もう無いんじゃない。

 

 

  

何だか、冷めたファンです・・・。  

 

 

  

イヤイヤ、元々、こんな感じですよ。

 

 

 

熱くなりすぎて、ワケの分からない
妄想をするようになったらマズイヨ~。

  

 

 

そう言えば、年末の音楽番組の中には、
ファンクラブ枠が用意されているのもあるから、
この観覧募集はあるかもね。

例えば、Mステスーパーライヴとかね。

いろいろ、機会はあるんじゃないかな。

   

 

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2009年4月26日 (日)

シンフォニックコンサート 2009

8月19日(水)と20日(木)に、
絢香さんのシンフォニックコンサートが行われる。

場所は、東京国際フォーラム。

ということは、東京駅からすぐ近くだね。

これまでも、国際フォーラムではライブを行っているけど、
僕は見た(聴いた)ことがない。(映像ではあるけど)
  
ここの施設や音響設備は、素晴らしいとの評価をよく聞く。

行きたいな~、行きたいな~。

     

公式サイトでは、次のように謳われている。

絢香とオーケストラの共演が開催決定!
絢香の美しい旋律が壮大なオーケストラをバックに
圧倒的な迫力で響きあう2日間だけの特別なコンサート!


  

オーケストラだよ。

凄すぎる。

できることなら家族を連れて行きたい・・・。

 

この時期って、飛行機の料金って高いよな~と思いつつ、
早速、娘の学校の年間行事予定をチェック。

 

 

・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

オーマイガー!

8月19日が始業式じゃないか~。

 

そうなんです。北海道の学校は、
お盆が終わると間もなく夏休みが終わるのです。
(その代わり冬休みは長いけどね)

  

しばし、固まる僕だった・・・。

 

 

そして出した答えが、

「よし、分かった。オレ一人で行ってくる!」

 

家族から大ブーイングを受ける僕だった・・・。

  

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2009年4月25日 (土)

「夢を味方に」

アマゾンに注文していたCDが届いた。

絢香さんの「夢を味方に」。

 Sany0022

今回の歌は、僕的に、歌詞だね。

 

特に好きなフレーズは、

「綺麗に生きなくていい 誰でも弱さはある」と

「涙こらえて 笑わなくていいよ」。

どちらも、その歌声とマッチして「グッと」くる。

 

 

え~、今回のファーストインプレッションはこんな感じです・・・。

 

 

ちなみに、CDには、このようなオマケが付いていた。

Sany0026

  

それから、CDの帯。

Sany0029

この裏にワーナーで行っているアンケートへの
アクセス方法が記載されています。

抽選でオリジナルグッズがもらえるらしいので、
早速回答しちゃいました。

 

ところで、昨日(4/24)のミュージックステーションをご覧になりました?

衣装が、ジャケ写と一緒でしたね。
これは、娘からの指摘で発見。

やっぱり女の子は、目の付け所が違うわ。

 

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2009年4月21日 (火)

ワーナーのメルマガサービス

ご存じの方も多いと思いますが、
ワーナーミュージックジャパンでは、
所属するアーティスト別のメルマガサービスあります。

 
僕は絢香さんのメルマガに登録していているんだけど、
毎日のようにラジオ出演情報のメールが届く。

 
ちなみに、このブログの右上にあるサインの画像は、
メルマガに登録した人にプレゼントされたもの。

 

  

メルマガで配信されてくる情報によれば、
北海道のFMラジオの番組にもいくつか出演予定がある。
 

この前の日曜日には、NORTH WAVEというFM局の
「BRAND-NEW TUNE」(21:00-22:00)に出演した。

まあ、出演といっても、いわゆるコメントゲストってやつですね。

  
この番組はパーソナリティが不在で、
まずアーティストのコメントが流れて、
その後に新曲がオンエアされるというパターン。

  
各アーティストの持ち時間は、曲の時間を含めて10分くらいで、
おそらく1時間の番組に5、6組のアーティストが登場するのだろう。

   
絢香さんに関しては、いつ収録されたものか分からないけど
コメントの中で注目したのは、
これからも、いくつかのライブが決まっているという話があったこと。
 

ということは、もう少し我々の前で歌う機会が用意されているのかも・・・
と少し期待してしまった。
 

後は、新曲のコンセプトなどの話があって、
PVの撮影では、目をつぶって歩くシーンがあって怖かったとか・・・。

 

 

今後の予定としては、5月4日にAIR-G'というFM局の
「大三元(ダイサンゲン)」 (18:00-20:00)という番組に出演するようだ。

   
番組のサイトを見ていると、ゲストを招いてのトークもあるみたい。
生出演かは定かではないけどね。
この前後で他のラジオ番組にも出演するようであれば、
北海道に来ている可能性もあるかもよ~。

 

そう言えば、明日は、新曲発売日だね。
来週のランキングがどうなっているか気になるところ。

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僕は、初回限定版をアマゾンに注文しているけど、
明日あたり届くだろうか。

それから、武道館でライブだ。
この模様は、北海道でも生中継される。
仕事で帰りが遅くなるかもしれないから、
録音をヨメにお願いしないと・・・。

  
今週末には、ミュージックステーションなどの
テレビ番組にも出演予定。
いろいろ、動きが出てきたね。
金曜日は、歓迎会で不在なので、タイマー録画のセットをしないと・・・。

 

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2009年4月 7日 (火)

絢香さんのこと

とりあえず、今の気持ちを綴っておきます。

   

昨日、コメント欄に書いたけど、
絢香さんは、年内で活動を休止した後は、
何となく復帰することはないような気するなあ。
 

根拠はないけどね・・・。

 
もし、復帰するにしても、
10年くらい先じゃないかな。
 

病気が治ったら、
妊娠・出産・育児というのがあるだろうしね。

  

 

  

病気ということを聞かされると、
僕の勘違いとか思い過ごしかもしれないけど、
納得できることが、いろいろと思い浮かんでくる。
  

昨年のライブツアー(Sing to the sky)では、
北海道の2公演の出来はあまり良くなかった。
 

ライブツアーを通して、「声に注目してらいたい」ということを
言っていたのだが、「札幌公演」では言わなかった。
というか、言えなかったのではないだろうか。

 

それから、ある時点を機に、
声の質が変わったように思うんだよね。

具体的には「Jewelry day」から。

何て言うか、ごく僅かだけど、
僕は声にノイズを感じていた。

だから、周囲が「ますます歌がうまくなって・・・」という
評価をすることに違和感を感じていた。

ただし、あくまでもCDを聴いている時のことで、
ライブなどでは、すばらしい歌声を披露してくれていた。

 

   

 

ファンの間では、絢香さんを応援するための
何らかのアクションを企画している人もいるようですね。
 

「ずっと応援している」とか「復帰するまで待ってます」とか
熱いメッセージもたくさん届いていることでしょう・・・。

 
これは、絢香さんにとっては、とてもうれしいことでしょうね。

 

 

 
申し訳ないけど、僕は、特に直接的なアクションをするつもりはないし、
復帰するまで待っている自信もないなあ。

先のことには、正直、責任持てない。
 

 

ただ、これだけは言える。
これからもブログの中で、ネタが尽きるまで、
下らないことを書き続けさせてもらいます。

   

 

ふと思ったけど、将来、こういうことはあるかもしれないね。

 
絢香さんが、作詞・作曲した歌を、誰か別のアーティストが歌う・・・。

ファンは、もちろん満足しないけどさ。

  

僕にとって、絢香さんの一番の魅力は声なのです。
あの歌声は、誰にも代え難いと思っている。
 

 

何だか徒然なるままに書いてしまった・・・。

結局言いたいことは何だったんだ・・・?

   

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2009年4月 3日 (金)

絢香さん、仕事は年内で一区切り・・・

絢香さんと水嶋ヒロさんが記者会見しましたね。

当初の報道とは異なり、
既に2月22日に入籍されていたようです。

2009040300000000oricentview000

本当に、おめでとうございま~す!!

    

 

その記者会見の中で、
ファンにとっては驚愕の事実が明らかになった。 

何よりも僕がショックを受けたのは、
絢香さんが「バセドウ病」だったこと。

そのため、仕事は年内で一区切りし、
期限を決めずに病気と向き合っていくということが報じられた・・・。

  

  ガーン

   

そんな重い病気を患っているなら、
すぐにでも治療に専念して欲しい気持ちになる反面、
あと何回、ライブで歌声を聴くことができるのだろうという
複雑な気持ちになった。

絢香さんのファンにとっては、
今回の事実は、まさに激震・・・。

  

まあ、引退するわけではないし、
不治の病でもないようだから・・・。

  
いつか復帰することを信じているけどね・・・。

  

   

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絢香さんと水嶋ヒロさん・・・結婚?

絢香さんと水嶋ヒロさんとの結婚が報道された。

この手の話題には、あまり関心がないのだが、
何となく避けて通るわけにはいかない気がして・・・。

 

僕には、同じ名前の娘がいるので、
何となく娘をヨメに出す心境か・・・。

 

な~んて。冗談。

  

 

ヨメには「私がいるじゃない」と
慰められる始末・・・

「イヤ、だからそういうのは関係ないんだってば」
といくら言っても、説得力がない・・・。

  

何はともあれ、事実ならば本当におめでたいことですね。

スポーツ新聞をどこかで入手しようかな。 

 

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2009年3月28日 (土)

秘蔵VTR公開中

絢香さんのファンクラブの会報が届いた。

Sany0028

内容的には、先日のファンクラブイベントのこと、
4月22日にリリースされる新曲「夢を見方に」のことが中心。

 

  

実は、このファンクラブイベントで公開された秘蔵VTRが、
ファンクラブ会員の専用サイトでも公開されている。

Sikaribetuko

映像を見るためには、IDとパスワードが必要であり、
会報が送付されてきた封筒にIDが印字されていて、
会報の中にパスワードが記載されているのだ。

事の経緯は、ファンクラブイベントの1日目にPCの調子が悪く、
映像が流れなかったことが原因で、
その時に、絢香さんがサイト上で公開することを約束したのだ。

 

 

実は、この秘蔵VTRの中に、
然別湖に立ち寄った時の映像がある。

 
これは、昨年のライブツアーで、
帯広から札幌への移動途中で立ち寄ったらしい。

普通に札幌に向かうのであれば、
然別湖は通過点ではないので、
ちょっと地元の者からすると意外な感じ。

時期的には7月下旬だったので、
富良野のラベンダーでも見ているのではと
思ったのだが、全然違ったね。

  

ということで、然別湖は、
今年の行きたい場所の一つになった。

  

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2009年3月18日 (水)

東京・名古屋出張 新宿の夜 編

新宿の夜と言えば、歌舞伎町。

 
でも、僕は「西」方面に行ってみたい店があった。
 

それは、中野坂上にある「なかむら」だ。
この「なかむら」は知る人ぞ知る、
小倉智明さん(特ダネの司会をされている小倉さん)の
経営する店である。

Nakamura01_4

実は、この「なかむら」の本家本元は、
北海道の当別町(とうべつ)という僕の生まれ故郷にある
焼肉・ラーメン屋がルーツなのだ。

小倉さんが、ここの味に惚れ込み、
3年間通ってのれん分けしてもらったということらしい。

 
北海道マラソンなどで来道される際に、
訪れているのかもしれない。
ちなみに新宿以外にも、ハワイにも店舗を構えている。

  

 

 
僕が後輩を引き連れ、店を訪れたのは夜9時過ぎ。

ちょうど団体さんの宴会が終わったところだった。

 
後片づけのために、しばし待たされたこともあって、
店長さんに話しかけてみた。
 

「店長さんですか?」
「そうです」
「僕、店長さんのブログにコメントした者です」
「あっ・・・そっ、そうですか、えーと北海道の・・・」
「そうです。そうです」
「あ~今回、東京にいらして・・・」
「そうなんです。出張で東京に来たので、こちらにも来てみました。」
「ご来店ありがとうございます~」

 

そうしているうちに、後かたづけも終わり、
3階のテーブル席に通された。
 

のれん分けということらしいが、
当別の店とは、ずいぶん違う。
 

当別の「なかむら」は、ラーメンと焼き肉が中心のメニューで、
テーブルとか壁は、油とニオイが染みついた感じ。

 
ところが、こちらの「なかむら」は、
メニューを見たところ、ジャンルとしては完全に居酒屋だ。

 
そして、さすが大都会東京、店も綺麗で洗練されている。
店員さんもとても礼儀正しくて、気持ちがよい。

 

 

 
さて、今回この「なかむら」を訪れた最大の目的は、

 

・・・これだ!!

 

 

Nakamura01_1  

(店員さんの許可を得て撮影させてもらいました。)

 
以前、テレビで見たのだが、この店でボトルを入れると
そのお酒を保存するために、
このような巨大徳利に名前を入れて焼いてくれるらしい。

Nakamura01

小倉さんと絢香さんのは、白い徳利なのだが、
他の方のは、黒い徳利。

Nakamura01_2

きっと特別なんだろうね。
  

東京で働いていれば、
僕もボトルを入れてみたいなあ。
 

でも、徳利を焼いてくれるのは、
この業界の人だけなのかも・・・。

 
機会があれば、また行ってみたい。
 

でも、僕は当別の「なかむら」も、
庶民的で好きなんだよね。
こちらは、札幌からJRで40分くらいのところにある
「石狩太美(いしかりふとみ)」という駅から歩いて
2~3分のところにあります。
Nakamura40_3

 

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2009年2月17日 (火)

絢香ファンクラブイベント【One Message vol.02】 雑感追記

 

昨日のブログでは、ちょっと感情的な書き込みをしてしまった。
とりあえず、削除する気はないけどね。

 

何だか、歌のことよりも、
ウエイトが大きくなってしまって本末転倒になってしまった。
  
イベント時は、若いパワーには敵わないなあ・・・と思ったけど、
後から段々腹立たしくなってきたもんで・・・。

Sany0224
  

    

イベントの構成的には、事前に要望を求めていた割には、
真新しいものはあまりなかったような気がする。
新しいのは、絵心コーナーくらいかな。
その代わり、質問コーナーが無くなった。

 
 
カバー曲のリクエストは、
思ったとおり採用されなかったけど、
機会があればこれからも同じ曲をリクエストしようと思う。

 

アンコールで歌った「Sing together」という曲。
絢香らしい、優しくて、暖かい気持ちになる曲だね。
何というか、歌に包まれているというか、
抱きしめられるような感じがした。
   
以前、「色」がないと自分勝手な評価をしたことがあったけど、
この歌を聴いて「絢香色」が確立しつつある予感がした。
「色」とは、アーティストとしての個性とか特色という意味で使った言葉です。
前奏や間奏を聴くだけで、誰の歌かイメージできるような感覚かな。

 

 
ところで、ライブ終了後、
みんなアンケート用紙に記載しているんだけど、
僕は受けとっていないんだよね。
どこで渡されたんだろう?

 

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2009年2月16日 (月)

絢香ファンクラブイベント【One Message vol.02】 雑感

絢香ファンクラブイベント

とき 2009年2月13日(金)19:00~

ところ SHIBUYA-AX

参加させていただきました。
 

これは、あくまでも個人ブログで、
オフィシャルな報告書ではないので、
主観的な感想を記載しますね。

 

【歌に関して】
イベント直後にアップしたブログにも書いたとおり、
「手をつなごう」と「三日月」は特筆すべき完成度と感じた。
個人的には、この2曲を聴けるだけでも参加した甲斐があったね。

事前にリクエストした曲「For today」も歌ってもらえたし、
「I'm alone」 という「Jewelry day」のカップリング曲が
初披露されるなど、堪能できる内容だったと思う。
 

【会場と観客に関して】
会場は、第1回目と同じSHIBUYA-AXだったのだが、
今回は、オールスタンディングというのが異なる点。
10人単位で番号順に入場させていき、
ドリンク代の500円を払って、水かビールをもらい、
各自好きな場所をキープする。
(ドリンクをもらわずに、場所取りを優先することもOK)
僕は、160番台の整理番号で、
中央やや右側の前から4~5列目を確保した。

観客の中で、中央最前列をキープしていた輩が
次から次へと友人を割り込ませていたのが、腹立たしかった。
近くにいた人は、特にイヤな思いをしたのではないだろうか。

スタンディング形式のライブは、初めての経験なので、
よく分かっていないけど、このような「割り込み」というのは、
当たり前のようにあるのだろうか?

僕は、歌を聴ければいいので、次回以降もスタンディング形式なら
ムリに前にいかないようにすることにした。
本当は、座席指定の方が、不快な気持ちにならずに済むと思うけどね。

ところで、この「割り込み連中」が、アンコールで
「Power of music sing together♪」と歌い出した。

絢香は、今までになかったアンコールの仕方にとても喜んでいたが、
周辺の人たちは、不快に思っているのでハッキリ言って、浮いていた。

今後のライブで、このアンコールが定着するか分からないけど、
僕は、同調する気になれないから、やらない。

 

【秘蔵VTRコーナー】
前回も同様のコーナーがあった。
 
昨年のライブツアーで北海道を訪れた際、
帯広から札幌への移動途中で、
「然別湖」に行った映像もあった。
北海道民としてはうれしいところだね。

やっぱり、今年は、然別湖に行ってみよう。
然別湖の足湯かぁ。

 

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2009年2月13日 (金)

ファンクラブイベント02

ファンクラブイベント行ってきたよ。
詳しくは改めて書こうと思うけど、素晴らしいステージだった。
特に、三日月と手をつなごうは、秀逸だったね。僕が、今までのライブで聴いた中で、一番の出来と言っても過言ではない。
初めて聴かせていただいた曲も、素敵でしたね。何と言っても、ファーストインプレッションが、いいもん。
北海道から行った甲斐がありました。

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2009年2月12日 (木)

ファンクラブイベント スタート

いよいよ、スタートですね。

絢香ファンクラブイベント。

今日が、3回に渡り行われるファンクラブイベントの初日となります。

もう少ししたら、今日の模様についての情報が出回るかもね・・・。

 

それは、さておき、絢香のセカンドシングル「melody~SOUNDS REAL」の
ミュージックビデオを見ていたら、
前奏中に次のようなシーンがあります。

Cap009

絢香 Live Tour 
2006.04.04 Final・・・とあって、セットリストの一覧がある。

この中にある「泡沫(うたかた)の恋」という曲。

これは、一体なんだろう?

違うタイトルで、既に世に出ているのだろうか?

「泡沫」とは、「はかない」という意味で、
「泡沫の恋」を英語表記すると、「a short-lived love」になる。

 

このセットリストを見ていると面白いね。

「Let's go to party」は、CD化されていないけど、
ライブでは歌われている曲。

「グンナイベイベー」は、セカンドアルバムの
「Sing to the sky」に収められている曲

「I Feel The Earth Move」は、
ライブで披露している洋楽カバー曲

「Lai la lai」は「ライラライ」だよね。

 

こんな感じで、ミュージックビデオのある部分だけでも
楽しめてしまうのですな~。

ちなみに、2006年4月4日に
ライブを本当に行っているのかは不明・・・。
(多分実際のモノではないと思われる)

  

さあ、明日は僕にとってのファンクラブイベント本番です。

  

週末は、春一番が吹き荒れて暴風雨とのこと・・・。

去年は春一番の時と出張が重なり、ひどい目に遭ったので、
すっかりトラウマになっています・・・。

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2009年2月 2日 (月)

絢香ファンクラブイベントのチケット

予想どおり、本日
絢香ファンクラブイベントのチケットが届きました。

2

チケットを手にした瞬間に、何をするか。

それは、自分のポジションを確認することですね。

僕の場合、1階のスタンディングで整理番号が100番台でした。

 

これを確認した瞬間、「あ~スタンディングかぁ~」
と思いましたね。

だってさ、以前、このブログでも書いたけど、
一昨年の秋にあった第1回目のファンクラブイベントでは、
1階は、前方が座席指定の形で、
後方がスタンディングだったのさ。

だから、「スタンディング」というだけで、
後方のポジションと思い込んでしまったのだ。

  

ところが、ファンクラブ会員の専用サイトを見ると、
「今回のイベントはスタンディングライブです」と
あるじゃない。

そういうことなら、必ずしも悪いポジションじゃないかもね。

チケットを見て、次に感じたのは、
「LOVE RIGHT BESIDE YOU」の英文。

どういう意味だろう?

「愛は、君のすぐ側に・・・」みたいな意味かな?

  

  

ところで、こういう整理番号によるスタンディングライブというのは、
僕にとって初めてのことなんだよね。

 

開場が18:00だけど、
どのくらい前から並ぶ必要があるのだろう? 

会場に入るために並んで、ライブが終わるまで
立ちっぱなしということになると、体力勝負だね。

それから、ドリンクはいつ、どこで、飲むのか?

 

ちょいとリサーチが必要ですな。

  

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2009年2月 1日 (日)

デビュー3周年

絢香は、2006年2月1日デビュー。

丸3年が経過し、今日から4年目に突入だ。

  

ファンクラブ会員の専用サイトには、
「おめでとう」の書き込みがたくさんあることでしょう。

本人からの書き込みもあるかもね。

(サイトは、土日には更新されないことが多いので、
30日までの書き込みで終わっています。)

 

さあ、今月中旬には待望のファンクラブイベントですね。

デビュー4年目に突入したことについて、
本人から報告があるかな?

それにしても、このイベント以降の活動については、
ほとんど発表されていないので、
イベント時にサプライズな発表があるかもしれないですね。

ウワサでは、映画に出演して、その主題歌も担当するとか・・・。
ホントかどうかしらないけど、役者は止めて欲しいな~。
  

   

ちなみに、チケットは、30日に発送されているようで、
既に手元に届いている方もいるようです。

北海道には、明日でしょうかね。
楽しみ、楽しみ。

 

 

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2009年1月22日 (木)

絢香ファンクラブイベントのリクエスト曲

第2回目となる絢香のファンクラブイベント

  
今回のファンクラブイベントでは、
「絢香の曲BEST1(ライブで歌ってほしい『絢香の曲』)」と
「カバーして欲しい曲(邦楽・洋楽を問わず)」を
それぞれ1曲ずつリクエストできる。
  
ファンクラブに入会していれば、
イベントに参加できなくてもリクエストは可能だ。
 
 
公式サイトからファンクラブ会員のみがアクセスできるページがあって、
ここで、リクエスト曲・アーティスト名、理由を入力することになる。
Fanclub
僕も先日、リクエストしたところだ。
 
 
【絢香の曲BEST1】・・・For today
【カバーしてもらいたい曲】・・・明日に架ける橋(SIMON & GARFUNKEL)
 
 
「For today」は、このブログのタイトルにも使わせてもらっているということで、
敢えてBEST1を選ぶとすれば、この曲かと。
がむしゃらに・・・という歌のコンセプトも大好きだし、
実際一番多く聴いていると思う。
  
「明日に架ける橋(Bridge over Troubled Water) (1970年)」は、
SIMON & GARFUNKEL(サイモン アンド ガーファンクル)という
アメリカ人デュオの代表曲
カバー曲のリクエストは、候補が色々あって迷ったけど、
オリジナルを聴いて、絢香が実際に歌うことをイメージしたときに
一番すてきだろうなあと感じたこの曲をセレクトした。
 
実は、この明日に架ける橋は、前回のファンクラブでもリクエストした。
 
まあ、今回も採用されることは無いと思う。
 
 
なんだかよく分からないけど、
アンケート欄の最後に「絢香への思いの丈をぶつけてください」
みたいなところがあって、
「家族で応援していま~す」みたいなメッセージを書き込んだ。
実際、家族してライブに行ってるからね。
  
 

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